2008年07月06日
Ma.kコン9 開催!
北の大地、北海道から今年もMa.k(マシーネンクリーガー)コンテスト、通称Ma.kコンがHobby Space JUN(http://www.h2.dion.ne.jp/%7Eh.s.jun/juntop.htm)さんで開催されてます~。
私やReeさんも半年振りに参加させていただきましたヨン。
今回は海外からの参加もあり、バラエティーに富んだ作品たちが掲載されています。
ぜひご覧下さいませ。
Hobby Space JUNさんのサイトは、コチラ↓
http://www.h2.dion.ne.jp/%7Eh.s.jun/juntop.htm
2008年07月02日
おひさ〜

先日送付したAFS(北極熊)が無事に北海道に届いたとの連絡がきました。よかった。よかった。
こちらでのアップは、もう少しお待ちを…。
さ〜て、そろそろ展示会に向けて準備しようかね♪
2008年06月02日
レプラカーン&ダンバイン アップします!
圧倒的なパワーで聖戦士(ダンバイン)を追い詰め、最後のとどめを刺そうとするレプラカーン…。そんな一瞬を表現しました。





【使用キット】
バンダイ 1/72 HGレプラカーン&ダンバイン
【製作記】
レプラカーン、ダンバインともに大きな改造はしていません。
共通の変更点として、関節をプラ棒と2mmの針金(自由自在)で芯とし、ポーズをつけます。
ポーズが決まったら、針金に木工パテを巻きつけ、その周囲をイヤホンのケーブルを瞬間接着剤で1本1本「丁寧に」貼り付け。
それ以外の間接は、木工パテやエポキシパテで。爪楊枝や塗料の調合スティックでしわを表現しました。
イヤホンケーブルは2つのケーブルが引っ付いてるので、カッターで割いて1本にしました。
針金、イヤホンケーブルともに100円ショップで購入。とても安上がりでござる。
レプラカーンのオーラコンバーターは、タミヤの瓶サフ(500)を綿棒でたたき塗り。他の部位とは異なる素材感を演出しました。
塗装は、下地にグロスブラックを全身に塗りまくり。その上からそれぞれのカラーを上塗り。
ダンバインは専用カラーを使用。レプラカーンは組立説明書を参考に手持ちのカラーを混ぜてそれとなく似た色にしました。
もちろんすべて筆塗り。ムラだらけでとてもきれいとは言えませんが、いい感じに仕上がったかと…(すべてMrカラーです)。
石畳に流れる血のりは、2液混合のエポキシ系接着剤にアクリルガッシュの蛍光レッドを混ぜたもの。
ベースは先日紹介したとおりです。
【後記】
この作品は、今年5月に静岡で開催された全国モデーラズクラブ合同展に出品しました。
沖縄から初参加ということで、張り切って作りましたよ。作りましたとも。
いつかはオーラバトラー…と思いつつ、なかなか手をつけられなかったので、今回の静岡ホビーショー=モデラーズクラブ合同展はとてもいい機会でした。
尽力された皆様。本当にありがとうございました。そしてお疲れ様でした。
この作品は意外と目立ったようで、素直にとてもウレシーです。
ま、腕が無い分、ネタで頑張るしかないので結果が出てヨカッタヨカッタ。
来年は静岡に行くぞー!!
2008年05月06日
ベース製作について(続き)
これらを木工用ボンドで固定。ダンバインを据え付けるためにカッターで石畳や城壁を削り、ピンセットやボールペンで破壊された雰囲気を出しました。
ベースができたら、モデリングペーストでコーティング、乾燥後アクリルガッシュで塗装しました。
長くなりましたが、ベースの製作についてはこんなとこです。
展示会から戻ってきたらアップします〜。
2008年05月06日
ベース製作について。

モデラーズクラブ合同展示会用の作品も完成し、部屋の片付けも済んでやっと落ち着きました。
さて先日、tsuさんからの質問に返事するのが遅れてしまいました。スミマセン…。
石畳の素材は、100円ショップで売ってるカラーボードという商品です。全くのスチレンボードです。
大きさ、厚さによって使い分けてます。
ベースは厚さ5MMを使用。城壁は厚さ1CMです。いずれもボールペンでけがいて石畳を再現しました。
2008年05月02日
ここにきて

またアクシデント発生。
羽根の根元がポキリ…。
ま、考えようによっては、現地でトラブルよりマシか…。
完成はいつになるやら…。
ただいま、エポパテをたっぷり盛り付けて固定してるところであります。
2008年05月02日
ホントにあともう少し…。
昨日夜中まで塗装してましたが、さすがに午前2時を超えると厳しい…。
ホントにあともう少しです。
今日の夜には完成しますヨン。
↑
ダンバインは終了。
レプラカーンは、羽根の塗装を残すのみ。
↑
今回のメイン(笑)。
なんかデコレーションケーキみたい…。
2008年04月30日
追い込み中2

今日も頑張ってるよ〜。
ところで、ジョーレンの皆様へ。
皆様がイメージするオーラバトラーの表面(装甲)って、
1.ツヤアリ
2.ツヤナシ
のどっち?
部分的にツヤ有り無しの使い分けとか、一部毛を生やした方がいいという意見も聞きますが、
単純に全体のイメージとしてはドッチなんでしょう?
この意見を聞いて、今回の作品に反映するわけではなですが、
とりあえず皆様のイメージがどんなもんか、聞いてみたかったので…。










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